Home   Edit Unfreeze Diff Backup Upload Copy Rename Reload   New List of pages Search Recent changes   Help   RSS of recent changes

研究活動の実績/学位論文

Last-modified: 2012-06-12 (火) 09:32:20
Top_page / 研究活動の実績 / 学位論文

2011年度

「金属周期構造上の表面モードを用いた電磁場誘起透明化現象の古典アナロジー」大井 万史


2010年度

Resonant Excitation of Large Amplitude Anharmonic Vibrations of Amino Acids Micro Crystals by an Intense Monocycle Terahertz Pulse (高強度モノサイクルTHzパルスで駆動されたアミノ酸結晶の非調和振動)Mukesh Jewariya


2009年度

「テラヘルツ周波数領域における電磁メタマテリアルの光学特性」 蓑輪 陽介 「複数の秩序変数が競合する系における光誘起相転移現象」渡邊 浩

 

2008年度

「テラヘルツ時間領域分光法を用いた水和状態の研究」 有川 敬

「テラヘルツ時間領域全反射減衰分光法による水の動的構造の研究」 矢田 祐之

「Dynamical properties of photo-induced spin conversion in the spin crossover complex with multi-stability (多重安定性を持つスピンクロスオーバー錯体における光誘起スピン転移の動的性質)」 毛利 真一郎

「量子常誘電体KTaO3の不純物誘起緩慢相転移における秩序過程」 市川 雄貴

 

2007年度

「不純物誘起強誘電体における光誘起誘電効果」 山田 泰裕


2005年度

「時間領域THz全反射減衰分光法の確立と表面プラズモン共鳴研究への応用」 廣理 英基

「量子常誘電体KTaO3 における光励起キャリアダイナミクス」 片山 郁文

 

2004年度

「量子常誘電体SrTiO3の光誘起巨大誘電応答」 長谷川 智晴

 

2003年度

「スピンクロスオーバー錯体の光誘起相転移と対称性の破れ」 太野垣 健

 

2002年度

「擬一次元バンド絶縁体における光励起状態の緩和過程と多重安定性」 東 純平

 

2001年度

「C60単結晶の吸収端電子構造とフォトルミネッセンス」 秋元 郁子

 

1998年度

「亜硝酸ナトリウム結晶の励起子バンド内における緩和ダイナミクス」 加藤 有行

 

1996年度

「シリカガラスのフラクトルミネセンス・スペクトル」 川口 喜三 (論文)

「Pb1-xCdxI2混晶中に分散したPbI2クラスターの電子励起状態とその緩和」 顧萍

「Luminescence Study of O2- Centers in Alkali Halide Crystals」Osamu Morikawa (論文)

 

1995年度

「亜硝酸ナトリウム結晶における励起三重項状態の光スペクトルと緩和機構の研究」 太田 治

 

1994年度

「NaNO2における一重項励起子とその緩和」 芦田昌明

「アルカリハライドの自己束縛励起子の発光始状態と緩和過程」 松本 珠緒